
木蓮の家
土地探しからご一緒させていただいた住まいです。いくつかの候補地を検討する中で、ある日オーナー様から「この土地はどうでしょうか」とご相談を受けた場所は、一般的には敬遠されがちな旗竿地でした。 ただしこの敷地は、南側に約5m

土地探しからご一緒させていただいた住まいです。いくつかの候補地を検討する中で、ある日オーナー様から「この土地はどうでしょうか」とご相談を受けた場所は、一般的には敬遠されがちな旗竿地でした。 ただしこの敷地は、南側に約5m

土地探しの段階からご一緒させていただきました。敷地の特徴は、北側道路に面しており、将来的に南側にも建物が建つ可能性があるという点でした。オーナー様とのお話の中で、しっかりと光が入り、明るく開放的であること。さらに、お庭と

築42年の住まいを、骨組みだけを残して一から見直した、性能向上フルリノベーション住宅。 耐震・断熱といった住宅性能の向上に加え、意匠性や間取り、日々の使い勝手にも丁寧に向き合い、長期優良住宅化リフォームの認定も取得してい

将来の様々な可能性も考慮し、お客様が好立地中古物件をご購入され、リノベーション工事のご相談からお話がスタートしました。 敷地面積は30坪程ですが、鉄骨造3階建てで延床面積としては十分な広さがあります。しかしながら、全ての

豊橋市の郊外にあるもと農地、昔から植っていた「センダンの木」。明らかにこの辺りの木と比較しても大きく、ご神木のような存在感がありました。土地の南側にあるこの大木は、夏は大きな木陰を作り、冬は葉っぱが落ち、殺風景な景色に豊